カレルチャペックの紅茶を使ったモロゾフのチョコ、かわいいパッケージで近鉄百貨店の限定販売

2026.01.12

カレルチャペックの紅茶を使ったモロゾフのチョコ、かわいいパッケージで近鉄百貨店の限定販売
神戸の洋菓子店「モロゾフ」と、東京の紅茶専門店「カレルチャペック紅茶店」がコラボレーション。紅茶の香り漂う上品なチョコレートが、2026年1月16日(金)から全国の「近鉄百貨店」各店で限定販売されます。
1987年創業で都内に4店舗を構える「カレルチャペック紅茶店」。オーナーでティーテイスターの山田詩子さんが、スリランカの茶園で茶葉を選定し、鮮度の保持から、フレーバリング、パッケージデザインまでを手がけています。
「近鉄百貨店」限定販売の「カレルチャペック紅茶チョコレート」(79g・842円)

「近鉄百貨店」限定販売の「カレルチャペック紅茶チョコレート」(79g・842円)

そんなカレルチャペック紅茶店とモロゾフのコラボチョコは、紅茶の香りとチョコレートの風味が相性抜群で、包みを開けた瞬間から紅茶の香りがふんわりと広がります。なめらかな口どけのチョコレートと、上品でまろやかな風味の「ルフナ紅茶」の味わいが楽しめます。
「カレルチャペック紅茶チョコレート」(79g税込842円)は、「近鉄百貨店」各店舗のモロゾフ売場及びバレンタイン催事場で販売。パッケージには絵本作家として約30冊の著作があるオーナー・山田さんの素敵なイラストが描かれています。チョコと一緒にその世界観を感じてみてはいかがでしょうか。

文/霧島怜
miyoka
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