モロゾフのプリンを使用したコーヒーパフェが阪急うめだに、東京のスペシャルティコーヒーとのコラボで
神戸の洋菓子店「モロゾフ」と、東京のスペシャルティコーヒーショップ「オニバスコーヒー」がコラボレーション。コーヒーを使用し贅沢(ぜいたく)プリンパフェが、2026年1月21日(水)から「阪急うめだ本店」(大阪市北区)で限定販売されます。
「モロゾフ」を代表するスイーツのひとつ・カスタードプリンは、厳選された牛乳、卵、砂糖、そしてわずかなバニラの香料のみで作られ、じっくり蒸し焼きにした独特のなめらかな食感が人気の商品。
そんなプリンをアレンジしたコラボメニューは、「オニバスコーヒー」が厳選したフルーティで繊細な酸味となめらかな口あたりのルワンダ産コーヒーの特長を活かした「香るコーヒープリンパフェ」(648円)です。
モロゾフ×オニバスコーヒーがコラボした「香るコーヒープリンパフェ(オニバスコーヒー使用)」(648円)
時間をかけて水出ししたコーヒーを使用したカフェオレプリンに、チョコレートスポンジケーキと、カリッとした食感のアーモンドクロカント、ミルク感のあるクリームシャンティを合わせた贅沢仕立て。
カスタードプリンでも使用され、食後に「コップ」として再利用できると人気の高いガラスの器に入って販売されます。
同商品は、「阪急うめだ本店」の催事「阪急バレンタインチョコレート博覧会 2026」に出店するブランド「コーヒーラボ(モロゾフ×オニバスコーヒー)」にて販売。百貨店9階の祝祭広場にて、2026年1月21日(水)から29日(木)まで期間限定の販売なので、足を運んではいかがでしょうか。
文/霧島怜
0
カンテレIDにログインまたは新規登録して
コメントに参加しよう







