【東大阪】“デコピンの強さ”を競うおもちゃ⁉フット後藤「D-1グランプリ」初代王者に、人気カレーうどん店で舘山聖奈アナの悩み解決「鼻通った!」【フットマップ】
今回の『フットマップ』は、レトロな街並みでの食べ歩きが大きな注目を集める東大阪・石切ツアー<後編>。5月30日(土)午後6時30分に放送されたカンテレの『フットマップ』では、フットボールアワーの2人が、「インディアンス」からコンビ名を「ちょんまげラーメン」に改名後、初登場となる田渕章裕さんときむさんをゲストに迎え、“東大阪らしさ”あふれるスポットを巡りました。
続いて、一行が訪れたのは、生活雑貨やアウトドアグッズなど360種類以上を企画・販売する株式会社ハック(東大阪市菱江)。ショールームには、SNSで話題になったユニーク商品がズラリと並びます。
マネージャーの立花龍汰さんによると、「カニ型カップラーメンタイマー」(1,680円)は、ハサミにお箸を置くことができる上に、カップラーメンのフタ押さえとタイマー機能を兼ね備えた人気商品で、見た目のインパクトも抜群です。
続いて、一行が訪れたのは、生活雑貨やアウトドアグッズなど360種類以上を企画・販売する株式会社ハック(東大阪市菱江)。ショールームには、SNSで話題になったユニーク商品がズラリと並びます。
マネージャーの立花龍汰さんによると、「カニ型カップラーメンタイマー」(1,680円)は、ハサミにお箸を置くことができる上に、カップラーメンのフタ押さえとタイマー機能を兼ね備えた人気商品で、見た目のインパクトも抜群です。
『フットマップ』(5月30日OA)
中でも一行の目を引いたのが、「お出かけのお守りどでかオニヤンマ」(1,680円)。天敵である「オニヤンマ」の模型を身につけることで、虫よけ効果を狙うグッズですが、岩尾さんは「ホンマ?だまされへんってこんなん」と半信半疑。さらに、類似商品で「いっしょにおでかけリアルカマカマくん」(1,280円)も紹介されると、後藤さんは「これも(虫は)認識する?」と質問。すると立花さんは「ちょっとわからないです」とまさかの回答。すかさず「フィギュア作りたがってるだけやん」とツッコミを入れ、現場は笑いに包まれました。
『フットマップ』(5月30日OA)
同社のオススメは、これからの季節にぴったりのひんやりグッズ「3WAYペルチェ付きラウンドファン」(2,480円)。手がふさがっているときに、首から下げられる小型ファンで、冷却プレートを直接肌に当てることで瞬時に冷感を得られるアイテムです。試した後藤さんは、「だいぶ(風)強いね」と驚き、冷却プレートに肌に当てると「だいぶ冷たい」と高評価。カンテレの舘山聖奈アナウンサーも「サイズ感も小さめでいい」と言うと、田渕さんが「ちょうど目玉の親父くらい」と絶賛(?)しました。
さらに、梅雨の時期に巣ごもりで子どもと楽しめるおうち遊びグッズも続々登場。「目指せホームラン!バッティングトスマシン」(1,480円)に挑戦した後藤さんに対し、きむさんは、「後藤さん、ホームランでしたよ。ナイスバッティング!」と全力でヨイショ。すると、後藤さんは思わず、「むっちゃ接待野球するやん」と苦笑いしながらも、どこか満更でもない様子でした。
一方、岩尾さんは「爽快気持ちィ~!足つぼマット」(1,680円)に挑戦。「いけるで、オレ」と余裕を見せるも、後藤さんから「ジャンプして」と無茶ぶりされる展開に。岩尾さんは「なんでやねん!」と抵抗しつつも、渋々ジャンプすると、「イテテテテ!」ともん絶。田渕さんからは、「誰でも痛い」と冷静すぎる一言が飛び出し、現場は盛り上がりました。
さらに、梅雨の時期に巣ごもりで子どもと楽しめるおうち遊びグッズも続々登場。「目指せホームラン!バッティングトスマシン」(1,480円)に挑戦した後藤さんに対し、きむさんは、「後藤さん、ホームランでしたよ。ナイスバッティング!」と全力でヨイショ。すると、後藤さんは思わず、「むっちゃ接待野球するやん」と苦笑いしながらも、どこか満更でもない様子でした。
一方、岩尾さんは「爽快気持ちィ~!足つぼマット」(1,680円)に挑戦。「いけるで、オレ」と余裕を見せるも、後藤さんから「ジャンプして」と無茶ぶりされる展開に。岩尾さんは「なんでやねん!」と抵抗しつつも、渋々ジャンプすると、「イテテテテ!」ともん絶。田渕さんからは、「誰でも痛い」と冷静すぎる一言が飛び出し、現場は盛り上がりました。
『フットマップ』(5月30日OA)
続いて、岩尾さんが見つけた「デコピンバスター」(4,680円)に挑戦。これは、0~999点までデコピンの強さが測定できるマシーンで、“フットマップD-1グランプリ”が急きょ開催されることに。デコピンの強さを測定し、最下位の人が優勝者のデコピンを受けるという謎ルールで対決します。
田渕さん551点、後藤さん779点、きむさん741点と続く中、最後に挑戦した岩尾さんはまさかの152点。その結果に後藤さんは「お前、今のインターホンでも鳴らへんで」と鋭いツッコミ。初代王者となった後藤さんのデコピンを受けた岩尾さんは、「いた~い!」と大絶叫していました。
田渕さん551点、後藤さん779点、きむさん741点と続く中、最後に挑戦した岩尾さんはまさかの152点。その結果に後藤さんは「お前、今のインターホンでも鳴らへんで」と鋭いツッコミ。初代王者となった後藤さんのデコピンを受けた岩尾さんは、「いた~い!」と大絶叫していました。
『フットマップ』(5月30日OA)
ロケの締めくくりは、20種類のトッピングが楽しめる「手打ちうどん三豊」(東大阪市新町)へ。本格的な手打ち麺と、かつお節などから丁寧に取った和風だしが効いたスパイシーカレーうどんで人気を集める名店です。
豊富なトッピングを前に悩む一行に、店主の山口雅由さんは、「意外と人気なのが、あまあげ(300円)です。甘いのと辛いのが楽しめます」とアドバイス。花粉症で悩む舘山アナは、メニューを決めながら、「スパイスで鼻通したいです」とぽつり。まさかの“症状改善目的”でカレーうどんに期待を寄せ、一同の笑いを誘いました。
豊富なトッピングを前に悩む一行に、店主の山口雅由さんは、「意外と人気なのが、あまあげ(300円)です。甘いのと辛いのが楽しめます」とアドバイス。花粉症で悩む舘山アナは、メニューを決めながら、「スパイスで鼻通したいです」とぽつり。まさかの“症状改善目的”でカレーうどんに期待を寄せ、一同の笑いを誘いました。
『フットマップ』(5月30日OA)
「カレーうどん(牛肉・あまあげ)」(1,300円)をオーダーした後藤さんは、「カレーはもちろん、おだしがおいしい。 全然いけます。うまい」と絶賛。「カレーうどん(とんかつ・生卵・チェダーチーズ)」(1,350円)を注文した田渕さんは、「うんまっ!やさしいだしがすごい効いてる」と大興奮。「カレーうどん(あまあげ・野菜かき揚げ・チェダーチーズ)」(1430円)を堪能するきむさんは、「カレーにかき揚げ、おいしいね」と笑顔を見せます。
『フットマップ』(5月30日OA)
すると、花粉症の悩みを吐露していた舘山アナが突然、「鼻が通ってきました!すご~い、効く!」と大喜び。後藤さんは「やかましいわ。そんなために食べる人おれへんで」と鋭くツッコミ。最後まで笑いの絶えない、“東大阪らしさ”全開のロケになりました。
『フットマップ』(5月30日OA)
※表示価格はすべて税込み
文/華みず希 テレビ大好き関西在住ライター
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