「憧れのティータイム」がテーマ、大阪で懐かしくも新しいノスタルジックなロンドン流アフタヌーンティー

「憧れのティータイム」がテーマ、大阪で懐かしくも新しいノスタルジックなロンドン流アフタヌーンティー
ノスタルジーと華やかさが融合した「ノスタルジックいちごアフタヌーンティー」が、大阪のホテル「voco大阪セントラル」で2026年1月9日(金)よりスタートします。

伝統とモダンへの憧れが混ざり合う、1980年代のロンドン。今回のアフタヌーンティーは、そんな華やかな時代の「憧れのティータイム」をテーマに、クラシックとモダンを融合させた、遊び心あふれるメニューが並びます。
ほろ苦いパイでクレーム・ムースリーヌといちごをサンドした「ストロベリーカスタードスライス」。「voco大阪セントラル」のアフタヌーンティーより

ほろ苦いパイでクレーム・ムースリーヌといちごをサンドした「ストロベリーカスタードスライス」。「voco大阪セントラル」のアフタヌーンティーより

フランス発祥の「ミルフィーユ」を原型とし、当時ロンドンの町中で流行っていた「カスタードスライス」をいちごバージョンに仕立てたメインスイーツをはじめ、イギリスのソウルフード「フィッシュアンドチップス」も、ピンクのいちごタルタルソースとともに登場します。
左から苺練乳ミルクプリン、いちごジャム・クッキーブローチ、いちごシフォンサンド、フレッシュ国産苺、クラシックピスタチオマカロン

左から苺練乳ミルクプリン、いちごジャム・クッキーブローチ、いちごシフォンサンド、フレッシュ国産苺、クラシックピスタチオマカロン

またオプションで、4種チーズといちごの新感覚ピザや、いちごを活かしたパスタやドリンクなど、いちご尽くしのメニューもスタンバイ。懐かしくも新しい華やかな世界観を味わってはいかがでしょうか。
左が「フィッシュアンドチップス 苺タルタルソース添え」、奥が「ストロベリーグリーンサラダ」、右が「苺とほうれん草のキッシュ」

左が「フィッシュアンドチップス 苺タルタルソース添え」、奥が「ストロベリーグリーンサラダ」、右が「苺とほうれん草のキッシュ」

「ノスタルジックいちごアフタヌーンティー」〜ロンドン・ティータイム〜(6,000円・数量限定)は、2026年1月9日(金)〜3月15日(日)の13:00/15:30/18:00の3部制。大阪メトロ・肥後橋/本町/淀屋橋の各駅から3~5分の「voco大阪セントラル」1階にある「カフェ&バー LOKAL HOUSE」にて。

文/霧島怜
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