青→黒⋯そして白へ、白ミャクミャクのぬいぐるみ登場にファン歓喜「欲しすぎる!」
発売が決まった白ミャクミャクのぬいぐるみ(左が這型、右がお手玉風)
◆白ミャクミャクの新グッズは3種類
「EXPO2025 ミャクミャク お手玉風ぬいぐるみ」(左から、 S4,400円・M7,150円・L9,900円・税込)
『大阪・関西万博』公式キャラクター・ミャクミャクの公式ライセンス商品に、「白」バージョンが登場。2026年2月中旬より、JR新大阪駅・在来線改札内の「2025大阪・関西万博オフィシャルストア JR新大阪駅 エキマルシェ店」(大阪市淀川区)などで発売されます。
今回発表された白ミャクミャクの新グッズは、「EXPO2025 ミャクミャク お手玉風ぬいぐるみ/這型ぬいぐるみ/全身ぬいぐるみポーチ(白ミャクミャクVer.)」の3種類。価格はそれぞれ、「お手玉風ぬいぐるみ」がS(4,400円・以下全て税込)・M(7,150円)・L(9,900円)、「這型ぬいぐるみ」がS(4,950円)・M(6,380円)・L(8,800円)、「全身ぬいぐるみポーチ」が5,940円となっています。
「EXPO2025 ミャクミャク 這型ぬいぐるみ」(左から、S4,950円・M6,380円・L8,800円・税込)
◆オンライン受注販売を望む声も
「EXPO2025 ミャクミャク 全身ぬいぐるみポーチ(白ミャクミャクVer.)」(5,940円・税込)
この朗報にSNSでは、ミャクミャクファンが大興奮。「欲しすぎる!」「可愛い過ぎるんですけど!!?」「3色セット販売してください!」といったコメントが寄せられ、また、遠方のファンからは「オンラインでの販売希望!」といった投稿も相次ぎ、転売防止のために受注生産を望む声も見られました。
発売は2026年2月中旬。販売場所は「2025大阪・関西万博オフィシャルストア JR新大阪駅 エキマルシェ店」のほか、関西の駅構内、土産店、バラエティーショップなどが予定されています(店舗により導入時期が異なります)。万博が終わっても、今なお続くミャクミャクブーム。ファンならずとも欲しくなるかわいさですね。
© Expo 2025
文/夏目馨
発売は2026年2月中旬。販売場所は「2025大阪・関西万博オフィシャルストア JR新大阪駅 エキマルシェ店」のほか、関西の駅構内、土産店、バラエティーショップなどが予定されています(店舗により導入時期が異なります)。万博が終わっても、今なお続くミャクミャクブーム。ファンならずとも欲しくなるかわいさですね。
© Expo 2025
文/夏目馨
【関連記事】
0
カンテレIDにログインまたは新規登録して
コメントに参加しよう







