滋賀・大津市にある寒くても並んで食べたい絶品グルメ「皿そば」【ちゃちゃ入れマンデー】
2月3日に放送された「ちゃちゃ入れマンデー!徹底リサーチ!冬なのにあの人だかりは何だ!?SP」。今回は番組内で紹介された、滋賀県内で人だかりを作っているグルメをご紹介します。
◾️県内外からファンが訪れる絶品「皿そば」(大津市)
『ちゃちゃ入れマンデー』(2月3日OA)「皿そば 渚庵(なぎさあん)」(大津市におの浜)
大津市のびわ湖畔近くに人だかりを発見。「寒くても、並んで食べたい」と、県内外から多くの人が訪れるのは、大津市で20年以上続くそば店「皿そば 渚庵(なぎさあん)」(大津市におの浜)の「皿そば」。
こちらで一番人気があるのは「名代 皿そば」(1人前5皿1,050円)。滋賀県多賀産の「常陸秋(ひたちあき)そば」を中心に、信州や北海道のそば粉をブレンドした二八そばを、カツオと昆布でとった一番ダシに、しょうゆ・みりん・砂糖を加えて寝かせた秘伝のつゆにつけて食べる一品です。とろろやネギ、生卵などで、一皿ごとに食べ方を変えられるのも魅力の1つ。
こちらで一番人気があるのは「名代 皿そば」(1人前5皿1,050円)。滋賀県多賀産の「常陸秋(ひたちあき)そば」を中心に、信州や北海道のそば粉をブレンドした二八そばを、カツオと昆布でとった一番ダシに、しょうゆ・みりん・砂糖を加えて寝かせた秘伝のつゆにつけて食べる一品です。とろろやネギ、生卵などで、一皿ごとに食べ方を変えられるのも魅力の1つ。
『ちゃちゃ入れマンデー』(2月3日OA)「名代 皿そば」(1人前5皿1,050円)
そして冬季限定のおすすめには、温かい「鴨(かも)難波」(1,950円)もスタンバイ。炙ったネギや香ばしく焼き上げた鴨、鴨つくねがのったぜいたくな一杯です。そば以外にも、「鯖(さば)ずし」(1人前3貫1,100円)や自家製の「近江鴨ロース」(1,150円)などの一品も楽しめます。
行列を避けたい方は、平日の午後1時半以降がおすすめです。
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