大阪の昭和レトロ感を手土産に、名物・ミックスジュースがサブレになって5店舗でのみ販売
大阪の喫茶店で生まれた味を再現した「大阪ミックスジュースサブレ」(6枚入648円ほか)
大阪名物・ミックスジュース味のサブレが、大阪限定で登場。2026年5月1日(金)より、大阪市内の5店舗で販売されます。
さまざまな果物を牛乳と混ぜ合わせ、大阪の喫茶店で生まれたというミックスジュース。これまでもチョコやプリン、クッキーなどでお土産になってきましたが、今回はお菓子ブランドの「メリーチョコレートカムパニー」がサブレとして再現しました。
「大阪ミックスジュースサブレ」(6枚入648円)
生地に17種類のフルーツパウダーを練りこんだ、「大阪ミックスジュースサブレ」(6枚入648円ほか)。果物の風味がバランスよく広がり、隠し味に加えたホワイトチョコレートがコクとなって、ミックスジュース感を引き立たせるといいます。
「大阪ミックスジュースサブレ」(左・15枚入1,296円、24枚入1,944円)
同サブレは、JR新大阪駅の「アントレマルシェ エキマルシェ新大阪店」、「おみやげ街道アルデ新大阪店」をはじめ、「アントレマルシェ」の3店舗(JR・新大阪駅「新大阪中央口店」、JR・大阪駅「大阪店」、JR・天王寺駅「天王寺店」)の計5店舗で販売されます。
※料金はすべて税込価格
文/霧島怜
文/霧島怜
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