令和8年8月8日は「エイトの日」!原点の地・大阪で“大阪のオカン”や恩人たちと再会。関西の深い愛が5人の素顔と絆を丸ごと包み込む特別番組、全国で繋がるTVer配信が決定!

令和8年8月8日は「エイトの日」!原点の地・大阪で“大阪のオカン”や恩人たちと再会。関西の深い愛が5人の素顔と絆を丸ごと包み込む特別番組、全国で繋がるTVer配信が決定!

▼奇跡の「エイトの日」にいよいよ放送! 関西大物MC4名解禁&待望のTVer見逃し配信決定

令和8年8月8日。元号と月と日が「8」で揃う、今後いつ訪れるか誰にもわからない奇跡のメモリアルデー。
SUPER EIGHTの5人がそろって“実家”カンテレに里帰りする特番の放送が、いよいよ明日8日に迫る中、彼らの「OSAKA愛」を抜き打ちチェックする大物MC8名のうち、4名の顔ぶれを解禁する。
さらに、本特番のTVer見逃し配信も決定!放送を見られる地域の方はリアルタイムで、そのほかの地域の方はぜひTVerで88分のメモリアルな特番を受け取っていただきたい。
今回紹介するのは、そんなデビュー前から青春時代を過ごした“原点の地”大阪をバスで巡りながら、SUPER EIGHTと気ごころ知れた人物から、まさかの意外な顔ぶれまで、個性豊かな「8人の関西大物MCたち」が出題するクイズに挑む『OSAKA愛忘れてまへんか?ツアー』。
5人は力を合わせて“OSAKA愛を試すバラエティー豊かなお題”に挑むが、あまりにも正解数が少ない場合には、「OSAKA愛たっぷりの試練」が待ち受けている。

▼大阪の“オカン”ハイヒール・モモコとほろ酔いロケ! 知られざるデビュー秘話も

カンテレを出発したバスを最初に待ち受けていたのは、ハイヒール・モモコ。暑い中、外に立ち、バスを待ち受ける大先輩の姿に、大倉忠義は「初手で豪華すぎる」と驚きを隠せない。
モモコとSUPER EIGHTのメンバーは、デビュー前からの付き合いであり、カンテレで長年放送された彼らの冠番組でも初回と500回記念のゲストを務めた間柄。大阪松竹座の舞台にも足しげく通い、彼らの成長を見守ってきたまさに“大阪のオカン”だ。
中でも村上信五とは『モモコのOH!ソレ!み~よ!』(カンテレ・毎週土曜 午後1:59~放送)で長年共演。テレビ収録に慣れていなかった村上が「カメラどれ見たらいいんですか?」と言っていた頃からテレビの基礎を教え、深く固い絆で結ばれている。
モモコが乗り込んだ車内では、初めての大阪城ホールでのコンサートの裏話や、苦労が絶えなかったデビュー当時の話題で大盛り上がり。
デビュー曲「浪花いろは節」の手探りだったMV撮影の思い出や、2ndシングル「大阪レイニーブルース」の制作秘話など、当時の知られざるエピソードに花が咲く。
バスが到着し、モモコが案内したのは、SUPER EIGHTが上京してから大阪で一番変わったといっても過言ではない梅田エリアの「グラングリーン大阪」(大阪・北区)。
都会の真ん中に緑が広がり、子どもたちが優雅に水浴びをする光景に、かつてこの周辺で引っ越し業者のアルバイトをしていたという横山裕は「俺が知ってる大阪ちゃうわ」と驚きの声をもらす。
そこから一行は、JR・大阪駅の新駅ビル内に開業した飲食ゾーン「バルチカ03(ゼロサン)」へ。
「03=おっさん」もメインターゲットにした、安くてうまい名店がそろうこの場所で、グルメなモモコ御用達の店をまわるのだが、1軒目から「生欲しいです(横山)」「生で(安田章大)」「芋ソーいけます?(村上)」と次々とお酒を頼み、すっかりオフモード。
昼間からほろ酔いで「大人なったなぁ」としみじみ語り合うメンバーに、モモコが思わず「一応忘れてるけど、テレビやからな」とツッコミをいれる事態に。
ロケを終えたモモコは、彼らとの再会を愛情たっぷりにこう振り返る。
「まず、第一声に“仕事断れ”って言われました。外でバスを待ってたんで、“その暑い中で待つ仕事はもう断れ”って(笑)。こっちは全然やのに。なんで断らなあかんねん、“まだまだ中堅・若手やで”って言うたけど、“何をしてんねん”って注意を受けましたね。メンバーには個別には会ってたけど、なかなか5人揃って会うことがなかったので。ライブの楽屋以外で、ああやって全員揃うのは本当に久しぶりやったから、オカンとしてはうれしかったです」
昔から彼らの成長を見守ってきたモモコ。若き日の彼らに“大人のマナー”を教えたのも彼女だった。「あの子らが若手の時、お祝いを渡したときに、“封筒にお金入れることも知らんかった。お祝いってびっくりした”みたいなことを言ってたんで、みんなのメンバーカラーの“ふくさ”を近鉄(百貨店)で作って渡して。“もう大人やから、お祝い行く時にはふくさに包んで、そこから出すねんで”って教えたこともありましたね。私も色んなことを(西川)ヘレンさんに教えてもらってきたんでね」
そして、当時から彼らの実力を誰よりも確信していたと明かす。「“あ、もう絶対売れる”とは思ってたんですよ、ほんまに。エイトは、お笑いもすごかったし、本格的なコントもやってたので。吉本の当時の若手芸人も“ヤバイ、ヤバイ”って言うぐらい、最初から才能はありました」
久々にロケをともにし、改めて感じたのは彼らが持つ本質的な良さと、変わらぬ絆の強さだという。「みんな大人になったけど、全然変わってないんですよ、最初から役割も。相変わらず“ヨコやなー”“ヤスやな”“マルやな”って思う瞬間がありまして。ロケバスに乗ってても、一人でぼーっとしたい子もおるし、ずっとしゃべる子もおるし。あと、ヨコがカメラの趣味を持ち出して、道中ずっとメンバーの写真を撮ってるのがすごく良いなと思って見てました。“仲悪い時期もあったけど、乗り越えたなー”って伝えたら、みんなが爆笑して、“せやったー”って言うてくれた時に、もう一生あの5人でやるなと思って、安心しました。ずっと大阪から見てるよっていうことをあの子たちに伝えたいです」
今回の「OSAKA愛を忘れてまへんか?」というテーマについて尋ねると、モモコは笑顔でこう答えた。「ほんまはね、“忘れてないか?”言うたけど、忘れてないと思いますよ。めちゃくちゃ関西のこと大好きやし、やっぱり落ち着くみたいで。関西がなんだかんだいうても好きみたいですね」
最後に、今回の特番の見どころをこうアピールした。「もう東京に行っちゃったけど、SUPER EIGHTは関西のものやというのをまた再認識して。本当に、一軒目のとこからお酒飲んでるから、素のみんなが見えたんちゃうかな。編集が大変やなと思って、今から心配してます(笑)。みんな勝手に喋ってたから。音声さんが調整すんのたまらんかったと思うけど、素のSUPER EIGHTが垣間見える……やなくて、ずっと見れるんで、視聴者の方には楽しんでいただきたいですね」
一方の村上も、自身のタレント生活の礎を築いてくれた先輩への感謝を口にする。「どっちかと言ったら、最近は、モモコ姉やんはほんま“お姉ちゃん”みたいな感じで、ヘレンさんの方がほんま“お母さん”みたいな感じやったりしますかね。でも、ほんとに礎といいますか下地、タレント生活のベースをつくってくれたのは、お二方です」と、長年の深い恩義をのぞかせた。

▼苦楽を共にした戦友からの愛ある言葉に、横山も「幸せ」と回顧

次の現場へと向かうバスの車中では、千鳥・大悟からVTRメッセージが届く。画面越しにタスキ姿で登場した大悟からの愛あるメッセージに、横山も「懐かしいわー!」と顔をほころばせた。
千鳥がまだ大阪を拠点に活動していた2000年代。大悟は年下である横山のことを「ヨコというか、横山様。大変お世話になりました」と振り返る。
当時、とにかくお金がなかったという大悟。一銭も持たずにタクシーに乗って横山のもとへ向かい、タクシー代を払ってもらったうえにご飯をごちそうになるなど、すっかり甘えていたという。「東京に行ってからも、ヨコの家でよく遊んでご飯を食べさせてもらっていた。優しいやつ」と、当時の思い出を懐かしそうに語った。
この大悟からの言葉を受け、ロケ後のインタビューで横山は「お金の話ばっかりフィーチャーされてますけど(笑)、普通に仲が良かったんですよ。それこそ八光さんとか、シャンプーハットさんとか、ギャロップの林くんとかもそうです」と当時を回顧。
続けて、「なんか、みんな売れていきましたね。当時、みんな売れてなかったんですけど、長く続けていたらそういう過程とかも見れているんで、僕は幸せです」と、懐かしむように目を細めた。

▼予測不能な化学反応! 島田珠代&烏川耕一とカオスな「NIFREL」ツアー

次なる舞台は、開業11年目を迎える大阪・吹田市の万博記念公園にある「NIFREL(ニフレル)」。大阪の人気水族館・海遊館がプロデュースし、“感性にふれる”をコンセプトに生き物の特性に合わせた展示が魅力の施設だ。
バスを降りたメンバーの耳に飛び込んできたのは、「ヴぁ~! マウンテーン、チュチュルチュルチュルチュチュ、マウンテーン! 山あり、谷あり、沼地あり~!」という特大の奇声。
お出迎えとして登場した関西大物MCは、吉本新喜劇の重鎮・島田珠代と烏川耕一だった。開始早々エンジン全開の珠代の動きを見るや否や、丸山隆平もすかさず謎のダンスで合流し、早くもカオスな空間が広がる。
さらに、烏川が「あるメンバーとの友情の証」として今回の進行役を引き受けたことを明かすと、安田がうれしそうな顔をのぞかせる。実は安田のスマホに烏川のシールが貼ってあるほどの大の仲良しだという。
普段「ヤス」と呼ばれることの多い安田を烏川が「章大」と下の名前で呼ぶ珍しい光景に、すかさずメンバーから鋭いツッコミが飛ぶなど、冒頭からお笑いフルスロットルな展開に。
そのままの勢いで館内へ移動し、生き物にまつわる「大阪愛チェッククイズ」が始まると、いよいよ珠代が本領を発揮する。生き物たちを前に次々とギャグを発動する珠代に、丸山も完璧にシンクロして謎のセッションが度々勃発(ぼっぱつ)。やりたい放題の2人に、横山から「台本なしやでこれ」とあきれ声が漏れる。
烏川も「珠代さんおったら1つも前に進まんねん!」とキレのあるツッコミで応戦するなど、予測不能な爆笑ツアーとなった。
ロケを終えた珠代は、インタビューでもフルスロットル。「まぁ末恐ろしいです。ねぇ、お笑いの地域をやはり荒らされるような、そんな予感がします。そしてSUPER EIGHTはどんどん熟して、何て言うんですかね、うーん半分お笑い芸人、半分アイドル、もう大阪のすべてを、すべての電波を牛耳るんじゃないかと思って、すごく末恐ろしいです。それだけすごい才能を持った人たちが集まっちゃったんだなって。悔しいし、もう、もう、SUPER EIGHT! SUPER EIGHTのお尻を匂わせてください!」と大暴走。
さらに丸山との共鳴について「私は、やはり丸ちゃんですかね。丸ちゃんと、えー今後、寄り添っていきたいなって。寄り添って、雨が降ったらどちらかが傘になり、砂ぼこりが舞ったらどちらかがお互いの口を覆い、そうやって丸ちゃんと生きていきたいなって確信しました」と語り、視聴者へは「8月8日、エイトの日です。皆さん、必ず、必ずその日はお家でこのSUPER EIGHTの特番を見て、彼らの成長を祝いましょう。家では電気真っ暗にして、ロウソクを8本立てて、灯火を灯して、そうやってテレビを見てください」と全力で呼びかけた。
一方、そんなカオスなロケを振り返り、烏川は「みんなスッと大阪に馴染んでくれましたよね。丸ちゃんの活躍っぷりはもうちょっと僕も見習わなあかんなと思いながらも、僕がいなかったらあの珠代さんとの暴走は誰が止めたんやろという……」と語ると、珠代も「本当にありがたかったですよね」と応じる。
烏川が「みんな絡みやすいし、本当にやりやすいメンバー」と語れば、珠代も「みんな明るくていい人。ちゃんと気を遣ってくれるし、やっぱりあの人の良さが今後の活躍に繋がると思う現場でした」と絶賛。
烏川も「絶対そうですね。一般のお客さんにもちゃんと気遣いができる、素晴らしいメンバーやと思います」と深く頷いた。
旧知の仲である安田を筆頭に、メンバーとの共演について烏川は「本当に久々に安田章大君と会ったんですけど、なんか久々感がないというか。“先週も会ったんちゃうか?”くらいの感じで。丸ちゃんとも交流があったりするんですけど、何でやろな……全員と交流があるような感覚になるんですよ。多分それがSUPER EIGHTの魅力じゃないですかね」と分析。
珠代が「カッコつけてないから自然ですよね。自然体」と相槌を打つと、烏川も「ほんと自然。もうヨコちょ(横山)なんか“ちょっと時間空いたんで写真撮らしてください”とか言ってきて。全員前から知ってたんちゃうかみたいな、すごくフレンドリーな感じで」と頬を緩ませる。
 珠代が「全員、商店街の青果店みたいな感じですよね」と例えると、烏川も「そうそう。生花店もいれば、鮮魚店もいれば、みたいな」と笑い合った。
視聴者へのメッセージを求められると、烏川は「“奇跡の8”が繋がった日ですけど、特別感というよりは“あれ、レギュラー番組でやってたっけ?”みたいな感覚でした。これを機会に、またこっち(関西)でも続けてやってくれたらね」と期待を寄せる。
すかさず珠代が「うーやん(烏川)と珠代もレギュラーに入れてもらえたらすごいうれしいです! お願いしますカンテレさん! SUPER EIGHTのロケ番組のレギュラー化、そしてうーやんこと烏川耕一、島田珠代も併せて……」と猛アピールすると、烏川が「いや違う違う、視聴者さんへのメッセージやから!」と即座に制止。
改めて烏川が「今回の見どころは“珠代と丸ちゃん”ですよ。メンバーみんなとの絡みも楽しかったですけど、あのどっちも見切り発車する二人。これがどこまで暴走列車となって走っていくのか、ちょっとそこを楽しみに見てもらえたらいいなと思います」と締めくくると、珠代は「ほとんどカットかも!」とおどけてみせた。
そんな大先輩たちからの言葉を受け、SUPER EIGHTのメンバーもそれぞれ思いを語った。
安田は、ニフレルでの共演について「よく出てくださったなって。珠代姉さんも烏川さんも『なんばグランド花月』でのステージ出番が直前に控えているのに、わざわざ時間を作ってくださって……」と感謝。
さらに「どちらかというと、烏川さんにはプライベートでお世話になってばっかりだったんで、その“ええことしてもらったら、自分が信用している後輩にまわしなさいよ”っていうことを教えてくれたのが、烏川さんやったんです。これからも自分がちゃんといろいろ教えてきてもらった分を、後輩たちに届けなきゃなって思いました」と感慨深げに語り、「SUPER EIGHTが新喜劇でやっぱり育ってきてるんで、新喜劇の皆さんとこうやってテレビで絡ませてもらえるっていうのは、長いことお仕事させていただいてきたすべてだなぁと思いますし、感謝がすごいやまなかったですね。時間って大切なんやなぁって改めて思いました」と長年の絆を噛み締めた。
また、珠代のギャグに自ら飛び込んでいき、奇跡の共鳴を果たした丸山は「あれはイレギュラーでした(笑)」と笑いながらも、「珠代さんは、なんかそうしたくなる魅力がある表現者なんで、単純に“イエェーイ!”っていっちゃいましたね。すごいなんか一気に、珠代さんが全部受け止めてくれたから、僕は特に何もしてないんですけど、楽しかったです」と回顧。
「珠代さんの吸引力すごいねんなって思いましたし、現場で、ほんまにその場で遭遇した子どもが爆笑してたっていうのが……やっぱこういう吸引力のある人って、僕も小っちゃい時、新喜劇を見てたときから存在は知ってましたけど、あんなに合致するとは思ってなかった。あの瞬間的に、僕のテンポにもあわせてくれるっていうのは、何やってもすごい受け入れてくれるんで、安心感もありましたし、ただただ楽しかったです」と、すべてを受け止めてくれる大先輩の圧倒的なパワーと懐の深さに感銘を受けた様子だった。

▼原点回帰の「鳥貴族」ロケ! 大倉が自ら案内役となり、関西が誇る“ロケの神様”と対峙!?

ニフレルでの爆笑ロケを経て一行が向かったのは、大阪・東大阪市にある「鳥貴族 俊徳店」。大倉の発案により創業当時の1号店を再現した特別な店舗だ。今回なんと大倉自らが案内役となり、大倉にとって地上波バラエティー初となる鳥貴族でのロケを敢行する。
待ち受けていたのは、関西が誇る“ロケの神様”。
大倉も「懐かしい気持ちになりますよね、やっぱり。風景もそのままでしたしね」と胸を熱くする。原点の地で繰り広げられる、笑いとエモさが交差するロケとなった。
▼全国で繋がる「エイトの日」! 見逃し配信も決定、奇跡の88分を一緒に!
本リリースで解禁した関西大物MCは4人。残る4人の大物MCたちはオンエアで大公開される。大阪のソウルフードやディープな街並みを巡るロケに加え、番組内ではなんと地上波バラエティー初共演を果たす“超”特別ゲストもサプライズ登場!
さらに、若き日のメンバーが玉子とじうどんをすすった思い出のカンテレ食堂での試練まで、息つく暇もないOSAKA愛を試すツアーが展開されていく。
さらに、本番組は地上波放送後、TVer等での見逃し配信が正式決定。これにより、関西ローカルの放送枠を超え、全国のファンにこの特別な日をお届けできることになった。
「令和8年8月8日」——二度と訪れない、奇跡の巡り合わせ。
結成から四半世紀、原点の地・大阪で全力で笑い、汗をかき、絆を確かめ合う5人の姿は、どこか懐かしく、そして最高に新しい。
テレビのチャンネルを合わせて、あるいは配信の画面を通して。関西のみならず全国の皆さんと一緒に笑い合い、この特別な一日を楽しめたら──。
SUPER EIGHTの実家・カンテレがお届けする「見応えしかない奇跡の88分」、ぜひ一緒に見届けていただきたい。

≪番組情報≫

【タイトル】
SUPER EIGHTと8人の関西大物MCたち~㊗︎凱旋!OSAKA愛忘れてまへんか?ツアー~
【放送日時】令和8年8月8日(土)14時57分~16時25分 88分尺(関西ローカル)
〈出演者〉SUPER EIGHT(横山裕、村上信五、丸山隆平、安田章大、大倉忠義)、ハイヒール・モモコ、千鳥 大悟、島田珠代、烏川耕一ほか
番組公式HP:https://www.ktv.jp/88888tv/
TVer見逃し配信:https://tver.jp/series/sriecmzf54
miyoka
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