【三重・鳥羽】「でか!」「えぐ!」豪華すぎる漁師めしに、大迫力の開きエビフライにフット後藤「親に手紙書こかな」と大興奮【フットマップ】
今回の『フットマップ』は、海鮮グルメとビショぬれ体験、夏の伊勢&鳥羽大満喫旅<後編>。7月18日(土)午後6時30分に放送されたカンテレの『フットマップ』では、フットボールアワーの2人が、人気お笑いコンビ「アインシュタイン」の稲田直樹さんと河井ゆずるさんをゲストに迎え、家族でのおでかけスポット満載・三重の旅を巡ります。
まず一行が向かったのは、鳥羽マリンターミナルから船で約15分の場所にある「イルカ島」(三重県鳥羽市小浜町 日向島)。入園無料でイルカとのふれあい体験や、アシカのパフォーマンスなどが楽しめる、家族連れにも人気の穴場スポットです。
島内では、超ミニ水族館「アクアマリン」でドクターフィッシュを体験したほか、リフトで展望台へ上がり、鳥羽湾を一望する絶景を満喫。コツメカワウソとの握手やイルカとのふれあいを体験し、一行は大興奮。夏ならではの思い出づくりを楽しみました。
まず一行が向かったのは、鳥羽マリンターミナルから船で約15分の場所にある「イルカ島」(三重県鳥羽市小浜町 日向島)。入園無料でイルカとのふれあい体験や、アシカのパフォーマンスなどが楽しめる、家族連れにも人気の穴場スポットです。
島内では、超ミニ水族館「アクアマリン」でドクターフィッシュを体験したほか、リフトで展望台へ上がり、鳥羽湾を一望する絶景を満喫。コツメカワウソとの握手やイルカとのふれあいを体験し、一行は大興奮。夏ならではの思い出づくりを楽しみました。
『フットマップ』7月18日OA
続いて訪れたのは、「白瀧大明神」(三重県鳥羽市船津町)。古くから伊勢神宮へ参拝する前に身を清める場所として知られ、現在は滝行とサウナが一度に楽しめる人気スポットとして、年間約7,000人が訪れています。笑いが絶えない滝行の後はサウナでしっかり汗を流し、大自然の中で外気浴。「ととのう」ひとときを満喫しました。
『フットマップ』7月18日OA
旅の締めくくりは、地元でも評判の「漁師めし みなと食堂」(三重県鳥羽市安楽島町)へ。元漁師が毎朝仕入れる鳥羽産の新鮮な海の幸を、豪快なボリュームと良心的な価格で味わえる人気店です。豊富なメニューを前に、稲田さんは「アカン、決められへん。もういりません!」と思わず“うれしい悲鳴”を上げます。
最初に運ばれてきたのは、鳥羽名産の天然めかぶ。希少価値が高く、豊かなうま味と抜群の歯ごたえに、一同は大絶賛です。あまりのおいしさに、稲田さんは気づけば完食。「おいしい」と言うのも忘れて食べ切ってしまい、「すみません」と照れ笑いを見せました。続いて登場した名物「めかぶだし巻き玉子」(1,540円)にも、後藤さんは「うまいんかい、これ!」と驚きの声を上げます。
さらに看板メニューの「よくばり定食A」(2,750円)が運ばれると、そのあまりの量に「よくばりやな~」と一同のテンションも最高潮。エビフライ2尾と刺し身5種が並ぶ豪華な内容に、後藤さんは「めっちゃうまいやん、エビフライ」と絶賛、岩尾さんも「うまいね」としみじみ。
最初に運ばれてきたのは、鳥羽名産の天然めかぶ。希少価値が高く、豊かなうま味と抜群の歯ごたえに、一同は大絶賛です。あまりのおいしさに、稲田さんは気づけば完食。「おいしい」と言うのも忘れて食べ切ってしまい、「すみません」と照れ笑いを見せました。続いて登場した名物「めかぶだし巻き玉子」(1,540円)にも、後藤さんは「うまいんかい、これ!」と驚きの声を上げます。
さらに看板メニューの「よくばり定食A」(2,750円)が運ばれると、そのあまりの量に「よくばりやな~」と一同のテンションも最高潮。エビフライ2尾と刺し身5種が並ぶ豪華な内容に、後藤さんは「めっちゃうまいやん、エビフライ」と絶賛、岩尾さんも「うまいね」としみじみ。
『フットマップ』7月18日OA
カンテレの舘山聖奈アナは右頬ほどの大きさもあるブリの刺し身を手に「ちょっとこれ、スゴ…」と驚きを隠せません。超厚切りのワラサなど豪快な刺し身の数々に、後藤さんも「刺し身おいしい」と笑顔を見せました。
『フットマップ』7月18日OA
「めかぶ海鮮丼定食」(2,310円)も大好評で、河井さんも思わず、「めちゃくちゃおいしい!」と満面の笑みを浮かべます。
『フットマップ』7月18日OA
そして最後を飾ったのは、大迫力の「伊勢海老フライ」(2,200円)。運ばれてきた瞬間、後藤さんは「でか!」、河井さんも「えぐ!」と驚きの声を上げます。そのあまりの大きさに、後藤さんは「切手貼って親に手紙書こかな」と独特の表現で笑いを誘いました。
『フットマップ』7月18日OA
ひと口頬張った稲田さんは「肉厚すぎます」と大興奮。次々と並ぶごちそうに、後藤さんが「漁師ってこんな食うの?」と素朴な疑問を投げかけ、「港帰ったら何もないぞ」と話し、一同は大笑い。最後まで笑顔あふれる伊勢・鳥羽の旅となりました。
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文/華みず希 テレビ大好き関西在住ライター
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