【福岡・糸島】「糸島イチゴ園」で「あまおう」食べ放題&ぜいたくスイーツを満喫、レア品種の「天使のいちご」「真紅の美鈴」も【フットマップ】
今回の『フットマップ』は、「この春満喫したい♪ 福岡博多・糸島スペシャル後編」。
4月11日(土)午後6時半に放送されたカンテレ『フットマップ』では、フットボールアワーの2人と福岡出身の田中友梨奈アナウンサーが、すゑひろがりずの三島達矢さん、南條庄助さんをゲストに迎え、話題の観光地・糸島でいちご狩り体験を満喫しました。
4月11日(土)午後6時半に放送されたカンテレ『フットマップ』では、フットボールアワーの2人と福岡出身の田中友梨奈アナウンサーが、すゑひろがりずの三島達矢さん、南條庄助さんをゲストに迎え、話題の観光地・糸島でいちご狩り体験を満喫しました。
「あかい」「まるい」「おおきい」「うまい」の頭文字を取った福岡のブランドいちご「あまおう」。一行が訪れたのは、多い時で10種類の食べ比べができる「糸島イチゴ園」(糸島市志摩御床)。
ハサミでカットして収穫し、その場で味わうスタイルのいちご狩り。同園の石井祥清さんから「ヘタが反っているほど鮮度が高い」と見分け方を教えてもらうと、「うまい!」と一行は食べまくります。
ハサミでカットして収穫し、その場で味わうスタイルのいちご狩り。同園の石井祥清さんから「ヘタが反っているほど鮮度が高い」と見分け方を教えてもらうと、「うまい!」と一行は食べまくります。
なかでも注目は、1~4月が旬の“白いいちご”として知られる「天使のいちご」。全国で50件ほどしか生産者がいないといい、その上品な見た目に一同びっくり。後藤さんは、「これ伊勢丹に持っていったら、やんごとなき高しやで」と冗談を飛ばします。ひと口食べると、岩尾さんは、「うわあ!ジュクジュクでうまい」と絶叫し、三島さんも「甘し!」、南條さんも得意の小鼓で応戦します。際立つジューシー感とまろやかな甘みに、一行は、「甘し!うまし!みずみずし!やわらかし!食べやすし!」と称賛の嵐となりました。
『フットマップ』(4月11日OA)
一方、見た目の黒っぽさから「黒いちご」と呼ばれる希少品種「真紅の美鈴」も試食。すると、控えめな酸味と濃厚な甘みにここでも、「うまし!」の声が連発されます。
いちご狩りの楽しみはそれだけではありません。シーズンになると、キッチンカーがハウスの隣に登場し、収穫したてのあまおうをスイーツで味わえます。
いちご狩りの楽しみはそれだけではありません。シーズンになると、キッチンカーがハウスの隣に登場し、収穫したてのあまおうをスイーツで味わえます。
『フットマップ』(4月11日OA)
「あまおうだらけクレープ」(1500円)に一行は「でかし!高し!」、「あまおうチョコがけ」(1300円)には、「黒し!多し!」とテンションは最高潮。試食すると、「うまし!すごし!白し!くるまれし!」と独特の言い回しで絶賛します。
岩尾さんが「クレープのことをなんて呼ぶの?」と尋ねると、三島さんは、「手巻き菓子」と答え、笑いに包まれる場面も。生クリームとバニラアイスがあまおうの甘みや酸味を引き立てるぜいたくな味わいに、一行はスプーンが止まらない様子でした。
同園では、毎年5月上旬までいちご狩りを大人3500円、小学生2700円で体験できます。
岩尾さんが「クレープのことをなんて呼ぶの?」と尋ねると、三島さんは、「手巻き菓子」と答え、笑いに包まれる場面も。生クリームとバニラアイスがあまおうの甘みや酸味を引き立てるぜいたくな味わいに、一行はスプーンが止まらない様子でした。
同園では、毎年5月上旬までいちご狩りを大人3500円、小学生2700円で体験できます。
『フットマップ』(4月11日OA)
文/華みず希 テレビ大好き関西在住ライター
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