timelesz・寺西拓人とオズワルド伊藤がスパイ企画に挑戦!芸人たちの追及に寺西タジタジ
博多華丸・大吉と千鳥(大悟・ノブ)、かまいたち(山内健司・濱家隆一)が“全力で遊んで、全力ではしゃぐ!”をテーマにさまざまな企画に挑戦するバラエティー『火曜は全力! 華大さんと千鳥くん』
7/14放送『華大さんと千鳥くん』
【動画を見る】火曜は全力!華大さんと千鳥くん【出演:博多華丸・大吉、千鳥(大悟、ノブ)ほか】
「スパイ7分の1」に寺西拓人(timelesz)、伊藤俊介(オズワルド)が参戦!ゲストの2人に博多華丸・大吉、千鳥、かまいたち・山内健司を含めた7人が、《ビリビリブロック運び》、《英語伝達ゲーム》、《リフティング風船運び》の三つのゲームにチャレンジする。最初にくじ引きで“スパイ”が1人決定。スパイは正体を隠したままチームに入り込み、ゲームの成功を邪魔するのが使命となる。成功するたびにプレーヤーが賞金10万円獲得、失敗すればスパイが失敗報酬10万円を獲得する。さらに最後の「スパイ投票」でスパイを見破れなければ…獲得賞金は全て没収!スパイも見破られると報酬を得られないため、わずかなミスや一言が疑惑の引き金になる、緊張感あふれる心理戦が展開する。
「スパイ7分の1」に寺西拓人(timelesz)、伊藤俊介(オズワルド)が参戦!ゲストの2人に博多華丸・大吉、千鳥、かまいたち・山内健司を含めた7人が、《ビリビリブロック運び》、《英語伝達ゲーム》、《リフティング風船運び》の三つのゲームにチャレンジする。最初にくじ引きで“スパイ”が1人決定。スパイは正体を隠したままチームに入り込み、ゲームの成功を邪魔するのが使命となる。成功するたびにプレーヤーが賞金10万円獲得、失敗すればスパイが失敗報酬10万円を獲得する。さらに最後の「スパイ投票」でスパイを見破れなければ…獲得賞金は全て没収!スパイも見破られると報酬を得られないため、わずかなミスや一言が疑惑の引き金になる、緊張感あふれる心理戦が展開する。
スパイ企画初挑戦のtimelesz・寺西は、現在放送中の初主演ドラマ『ラストノート』の役柄に触れながら、「人をダマしてお金を稼ぐ役というか、ちょっとダマし合いみたいなところも」と自信たっぷり。一方、前回スパイとして見事20万円を獲得した伊藤は、その活躍を誰にも覚えられておらず愕然(がくぜん)とする。さらにスパイを決めるくじ引きでは、「顔が引き締まったよね?」「何かあった?」とイジられ、「俺は最近ずっと引き締まってます!」と必死に応戦。収録序盤からツッコミが止まらない。
2人1組で挑む《ビリビリブロック運び》では、伊藤&寺西ペアがまさかの失敗を連発。早くもスパイ候補として疑いの目が向けられる。「信じられないタイミングで渡してくる」と伊藤が責めると、寺西は「いやいやこれはおかしいなあ」と反論。しかし、その弁明もむなしく芸人たちの追及はヒートアップしていく。
続く《英語伝達ゲーム》では、山内が「ファミリー・レディー・ファースト・ラーン・フード」と表現したお題で、なぜか華丸だけが不正解。言い訳を重ねるうちに、まさかの問題発言まで飛び出し一同大慌てとなる。また、伊藤が「ストロベリー・ビッグ・ラッキー」と表現したお題では、1人だけ違う答えを書いた山内が謎の理論で言い訳を連発。さらに寺西は、ある“遊び”のお題を「ジャパニーズ・トラディショナル・プレイ・フィンガー」と表現するも、全員ポカン。英語が苦手な大悟は、ある“作品”のお題で言葉がまったく出てこず、まさかの顔芸で勝負に出る。その顔芸を見たノブの回答に対し、山内は「さすがに意味不明すぎる」と疑惑の目を向ける。
最後のチャレンジ《リフティング風船運び》では、サッカーが得意と豪語していた寺西がまったく見せ場を作れず、再びスパイ候補に浮上。大吉と大悟からは「トリッキーなことをしていた」と不可解な動きを指摘される。迎えた最終予想では、互いになすりつけあう大混戦に発展。果たしてスパイは誰なのか!?
2人1組で挑む《ビリビリブロック運び》では、伊藤&寺西ペアがまさかの失敗を連発。早くもスパイ候補として疑いの目が向けられる。「信じられないタイミングで渡してくる」と伊藤が責めると、寺西は「いやいやこれはおかしいなあ」と反論。しかし、その弁明もむなしく芸人たちの追及はヒートアップしていく。
続く《英語伝達ゲーム》では、山内が「ファミリー・レディー・ファースト・ラーン・フード」と表現したお題で、なぜか華丸だけが不正解。言い訳を重ねるうちに、まさかの問題発言まで飛び出し一同大慌てとなる。また、伊藤が「ストロベリー・ビッグ・ラッキー」と表現したお題では、1人だけ違う答えを書いた山内が謎の理論で言い訳を連発。さらに寺西は、ある“遊び”のお題を「ジャパニーズ・トラディショナル・プレイ・フィンガー」と表現するも、全員ポカン。英語が苦手な大悟は、ある“作品”のお題で言葉がまったく出てこず、まさかの顔芸で勝負に出る。その顔芸を見たノブの回答に対し、山内は「さすがに意味不明すぎる」と疑惑の目を向ける。
最後のチャレンジ《リフティング風船運び》では、サッカーが得意と豪語していた寺西がまったく見せ場を作れず、再びスパイ候補に浮上。大吉と大悟からは「トリッキーなことをしていた」と不可解な動きを指摘される。迎えた最終予想では、互いになすりつけあう大混戦に発展。果たしてスパイは誰なのか!?
寺西拓人(timelesz)コメント
寺西:芸人さんたちからかなり疑われてしまって…。一生懸命ゲームをやっていたんですが、かなり不甲斐ない結果になりました(笑)。スパイを引きたい気持ち、引きたくない気持ちは半々でした。とにかく悔しい気持ちです。芸人さんたちはやっぱりおもしろかったのですが、付き合い方は今後考えたいと思います(笑)。
7/14放送『華大さんと千鳥くん』
【関連記事】
0
カンテレIDにログインまたは新規登録して
コメントに参加しよう








