【京都市中京区】イチゴの品種を使い分け!イチゴの専門家がこだわり抜いた唯一無二の「メゾン・ド・フルージュ」のショートケーキ【ちゃちゃ入れマンデー】
9月1日(火)午後7時からカンテレで放送された『ちゃちゃ入れマンデー』の特集「一番好きなんはコレや!関西スイーツ総選挙SP」。今回は番組内で取り上げられた、京都にあるおすすめのスイーツ店をご紹介します。
◾️イチゴの品種まで使い分け!「メゾン・ド・フルージュ」のショートケーキ(京都市中京区)
『ちゃちゃ入れマンデー』(9月1日OA)「メゾン・ド・フルージュ」(京都市中京区)
1922年に「不二家」がアメリカのショートケーキを日本人向けにアレンジして発売し、全国へ広まったとされるショートケーキ。今でも王道のスイーツとして愛されています。
そんなショートケーキの名店の一つが、京都市中京区にある「メゾン・ド・フルージュ」。イチゴの専門家・渡部美佳さんがオーナーを務めるこちらでは、日本全国から選りすぐったイチゴを使ったスイーツが楽しめます。
なかでも注目は「苺(イチゴ)のプレミアムショートケーキ」(1,485円)。一見すると王道のショートケーキですが、実は上にトッピングするイチゴと、中にサンドするイチゴの品種を使い分けています。トッピングには、そのまま食べたときの甘さが際立つ品種。一方、サンドには生クリームの甘みに負けない、華やかな香りが広がる品種を使用しています。
そんなショートケーキの名店の一つが、京都市中京区にある「メゾン・ド・フルージュ」。イチゴの専門家・渡部美佳さんがオーナーを務めるこちらでは、日本全国から選りすぐったイチゴを使ったスイーツが楽しめます。
なかでも注目は「苺(イチゴ)のプレミアムショートケーキ」(1,485円)。一見すると王道のショートケーキですが、実は上にトッピングするイチゴと、中にサンドするイチゴの品種を使い分けています。トッピングには、そのまま食べたときの甘さが際立つ品種。一方、サンドには生クリームの甘みに負けない、華やかな香りが広がる品種を使用しています。
『ちゃちゃ入れマンデー』(9月1日OA)「苺のプレミアムショートケーキ」(1,485円)
イチゴ、スポンジ、生クリーム。それぞれの魅力を最大限に引き出した、王道にしてこだわり満載のショートケーキです。
文/野村真帆
大阪を拠点に、おもに京阪神エリアで活動中。プライベートでは1児と2匹の犬の母。最近は10年ぶりにかぎ針編みにハマっています。
大阪を拠点に、おもに京阪神エリアで活動中。プライベートでは1児と2匹の犬の母。最近は10年ぶりにかぎ針編みにハマっています。
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