神戸コロッケのどら焼きサンド「どらコロ」、“ニコニコ超会議”の特別パッケージが関西は2店舗のみで限定販売
「どらコロ」の特別パッケージ
関西を中心に全国に店舗を構えるコロッケ専門店「神戸コロッケ」。その人気商品のひとつで、コロッケやカツをどら焼きの皮で挟んだ「どらコロ」が、特別パッケージ仕様で限定販売されます。
コロッケなどを甘いどら焼きの皮でサンドして、ワンハンドで食べられる「どらコロ」。2026年4月に千葉の「幕張メッセ」で開催されたイベント「ニコニコ超会議2026」に出店した際には特別パッケージで販売され、両日ともに完売したといいます。
“ニコニコ超会議2026”へ出店時の様子
この2日間で延べ約3,000人が購入したという「どらコロ」の特別パッケージが、全国11店舗で期間限定販売。神戸コロッケ公式キャラクター「にゃお吉」の顔がドーンと描かれた、目を引くデザインになっています。
「どらコロ ミンチカツ」(430円)
ラインアップは、ジューシーなミンチカツをサンドした「どらコロ ミンチカツ」、とうもろこしの入ったクリームコロッケをサンドした「同 とうもろこしクリーム」、黒毛和牛の甘味と旨みが引き立つ「同 黒毛和牛ビーフ」(いずれも1個430円)の3種。
「どらコロ 黒毛和牛ビーフ」(430円)
特別パッケージ仕様は全国11店舗のみで、関西では「神戸コロッケ 元町本店」と「アントレマルシェ新神戸店」の2店舗のみ。期間は5月末ごろまでの予定で、終了次第、通常パッケージへ切り替わるとのことなので、貴重な機会に足を運んではいかがでしょうか。
「どらコロ」の通常パッケージ
文/霧島怜
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