【京都・三条】同意書が必要な「激辛鍋」フェアも!愛知の「赤から」が鴨川近くに新オープン
看板メニューの「赤から鍋」
愛知県発祥の外食店「赤から」が2026年6月5日(金)、京都・三条にオープン。京都では、2025年12月オープンの「京都長岡京店」に続く5店舗目となります。
同店舗の看板メニュー「赤から鍋」は、国産牛ホルモン、つくね、豚バラ、油揚げ、豆富(豆腐)、白菜、もやし、白ネギ、ニラが入ったヘルシーなお鍋。味噌・唐辛子・スパイスなど10種類以上をブレンドしたスープで、0番から10番までの11段階の辛さを選べて人気です。
今回オープンするのは、京阪・三条駅から徒歩約2分の鴨川近くにある「タカセビル」4階。営業は16:00〜23:30(土日祝は12:00〜)で、6月は15日(月)~17日(水)が休み。
同意書が必要な“危険な鍋”としてSNSなどで話題を集めた「赤から激辛鍋」
6月30日(火)までは「赤から」全店で激辛フェアが開催されていて、辛さ30番相当のため同意書が必要な「赤から激辛鍋」(2,189円)など、激辛を愛する人向けのメニューも充実。同店でも開催予定なので、挑戦してみてはいかがでしょう。
※料金はすべて税込価格
文/霧島怜
文/霧島怜
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