「神座」初となるラグジュアリー型店舗が大阪・関西空港に誕生、贅沢和牛ラーメン(肉W)は5,490円!
2026年6月2日(火)にオープンする、初のラグジュアリー型店舗「どうとんぼり神座 関西空港店」イメージ(大阪府泉佐野市)
◆ブランド初となる最高峰のラグジュアリー店舗
大阪・道頓堀発祥の人気ラーメン店「どうとんぼり神座」(本社:大阪市北区)から、これまでのイメージを覆す最高峰のラグジュアリー型店舗が2026年6月2日(火)に誕生。場所は、世界中から多くの人が訪れる西日本最大の玄関口「関西国際空港(関空)」(大阪府泉佐野市)。洗練されたおもてなしと最高の一杯が堪能できます。
店内は、日本の伝統的な美意識とモダンなデザインが融合したスタイリッシュな空間が広がります。フレンチレストランを思わせるような落ち着いた照明や上質なインテリアが配され、従来のラーメン店のイメージを一新。特別な日の空港利用や、海外からの大切なゲストを案内するのにもぴったりな、ゆったりとした時間を過ごすことができます。
◆「神座」自慢の極上の味わい! 価格帯もプレミアム
その看板メニューが、贅沢(ぜいたく)な味わいを極めた「贅沢和牛ラーメン(肉W)」。価格は5,490円とまさにプレミアム。神座の命ともいえる秘伝のスープに、厳選された最上級の和牛がこれでもかと美しく盛り付けられています。口の中でとろける和牛のジューシーな旨味とスープのコクが重なり合う、ここでしか味わえない究極、至高の麺です。
「神座」ラグジュアリー型店舗の「贅沢和牛ラーメン」(3,290円、肉Wは5,490円)
その他、「蟹(かに)フカヒレラーメン」(4,940円)、「角煮ラーメン」(3,840円)、「鶏チャーシューラーメン」(3,290円)、「ロース厚切りチャーシュー辛味噌(みそ)ラーメン」(2,740円)、などがラインナップに。場所は関西空港第1ターミナルビル2F(国際線 保安検査後)、営業は6時30分~24時15分。これまでの「神座」のイメージとは異なる、スペシャルな一杯をぜひ。
※料金はすべて税込価格
文/夏目馨
※料金はすべて税込価格
文/夏目馨
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