【京都】ふわふわシャキシャキ食感に溺れるニラ玉&キラキラ色鮮やかな映えるクリームソーダの専門店グルメ【ちゃちゃ入れマンデー】

【京都】ふわふわシャキシャキ食感に溺れるニラ玉&キラキラ色鮮やかな映えるクリームソーダの専門店グルメ【ちゃちゃ入れマンデー】
8月11日(火)午後7時からカンテレで放送された『ちゃちゃ入れマンデー』の特集「これ一本で勝負や!関西の専門店SP」。今回は番組内で取り上げられた、「京都府内にあるおすすめの専門店グルメ」をご紹介します。

◾️ふわふわ&シャキシャキのニラ玉専門店「元祖ニラ玉屋」(京都市北区)

『ちゃちゃ入れマンデー』(8月11日OA)ニラ玉専門店「元祖ニラ玉屋」(京都市北区)

『ちゃちゃ入れマンデー』(8月11日OA)ニラ玉専門店「元祖ニラ玉屋」(京都市北区)

京都市北区で「ふわふわ感やシャキシャキ感がたまらない!」と話題を集めているのは、2025年にオープンしたニラ玉専門店「元祖ニラ玉屋」。

看板メニューは「ニラ玉定食」(680円)です。
秘伝の甘辛いタレで豚バラ肉を炒(いた)め、ニラの名産地である栃木県鹿沼(かぬま)産の肉厚なニラを、特製の白だしを入れた卵液へ。とろとろの半熟に炒め、豚バラ肉にのせて完成です。
『ちゃちゃ入れマンデー』(8月11日OA)「ニラ玉定食」(680円)

『ちゃちゃ入れマンデー』(8月11日OA)「ニラ玉定食」(680円)

ふわふわの卵とシャキシャキのニラ、甘辛い豚バラ肉が合わさり、ご飯を食べる手が止まりません。ご飯を大盛りにしたい人は、プラス400円で「マンガ盛り(600グラム)」にすることも可能です。

そのほか、とろけるチーズがたまらない女性人気No.1の「チーズニラ玉定食」(850円)、パンチのあるタレが自慢の「塩ダレニラ玉定食」(780円)、丼メニューの「明太マヨニラ玉丼」(650円)など、7種類のニラ玉メニューがあります。価格がリーズナブルなのもうれしいですね。

◾️20種類以上の色鮮やかなクリームソーダにうっとり。クリームソーダ専門店「SHIN-SETSU」(京都市中京区)

『ちゃちゃ入れマンデー』(8月11日OA)クリームソーダ専門店「SHIN-SETSU」(京都市中京区)

『ちゃちゃ入れマンデー』(8月11日OA)クリームソーダ専門店「SHIN-SETSU」(京都市中京区)

京都の市街地「寺町京極商店街」で女性を中心に人気を集めているのは、クリームソーダ専門店「SHIN-SETSU(シンセツ)」。

きらびやかで非日常的な店内で楽しめるのは、20種類以上の色鮮やかなクリームソーダです。
華やかな色合いのソーダには、厳選したアメリカと日本のシロップを使用。どれも甘すぎず、さっぱりとした味わいです。そこに強めの炭酸水を加え、昔懐かしい味わいのアイスクリームとサクランボを添えて完成。

昭和の思い出がよみがえる「クリームソーダ(メロン)」(880円)や、グラデーションが美しい「グラデーションクリームソーダ」(各種880円)など、見ても飲んでも清涼感たっぷりです。
『ちゃちゃ入れマンデー』(8月11日OA)「クリームソーダ(メロン)」(880円)

『ちゃちゃ入れマンデー』(8月11日OA)「クリームソーダ(メロン)」(880円)

『ちゃちゃ入れマンデー』(8月11日OA)「グラデーションクリームソーダ」(各種880円)

『ちゃちゃ入れマンデー』(8月11日OA)「グラデーションクリームソーダ」(各種880円)

文/野村真帆
大阪を拠点に、おもに京阪神エリアで活動中。プライベートでは1児と2匹の犬の母。最近は10年ぶりにかぎ針編みにハマっています。
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