【大阪・阿倍野区】地上約300mから観る「なにわ淀川花火大会」、貸し切りの「ハルカス300(展望台)」で特別観賞
◆大阪の夏を彩る風物詩、上空から望む『なにわ淀川花火大会』
地上約300mの高さを誇る超高層複合ビル「あべのハルカス」の展望台「ハルカス300」(大阪市阿倍野区)にて、『なにわ淀川花火大会』の開催に合わせた特別営業が2026年10月17日(土)に実施されます。当日の17時45分から「特別鑑賞プラン」用に貸し切りとなり、大阪の夜景と大迫力の花火が織りなす極上の絶景を堪能できます。
『なにわ淀川花火大会』は、淀川の河川敷で繰り広げられるダイナミックな演出が人気の大阪を代表する花火大会。当日は会場の打ち上げ音が「ハルカス300」のスピーカーからリアルタイムで流されるため、地上約300mの高さから絶景を眺めつつ、花火会場さながらの重低音の迫力を体感できます。
『なにわ淀川花火大会』は、淀川の河川敷で繰り広げられるダイナミックな演出が人気の大阪を代表する花火大会。当日は会場の打ち上げ音が「ハルカス300」のスピーカーからリアルタイムで流されるため、地上約300mの高さから絶景を眺めつつ、花火会場さながらの重低音の迫力を体感できます。
現地の打ち上げ音が会場のスピーカーから流れるダイナミックな演出にも注目
◆ヘリポートやBBQ付きも、好みで選べる9つの特別観賞プラン
特別観賞プランは、スタイルに合わせて選べる全9種類。開放的なヘリポートでの鑑賞プラン(6,000円)をはじめ、1ドリンク付きの58階立ち見プラン(4,500円)、58階屋外席でBBQ料理を楽しみながら鑑賞するプラン(13,000円〜)などがラインナップ。快適に花火を楽しめるよう、シチュエーションに応じたプランが用意されています。
各種チケットは、2026年8月17日(月)10時より公式サイトなどで先着順で販売スタート。定員に達し次第販売終了となるプランも多いため、早めの予約がおすすめです。地上約300mのVIP感あふれる特別な空間で、プレミアムな一夜を過ごせる注目の企画です。
※料金はいずれも税込価格
文/夏目馨
各種チケットは、2026年8月17日(月)10時より公式サイトなどで先着順で販売スタート。定員に達し次第販売終了となるプランも多いため、早めの予約がおすすめです。地上約300mのVIP感あふれる特別な空間で、プレミアムな一夜を過ごせる注目の企画です。
※料金はいずれも税込価格
文/夏目馨
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