【京都初】ステーキ級の厚さで話題の牛たん専門店「牛たんの檸檬」、国内外7店舗を京都・四条河原町にオープン
「牛たんの檸檬」の看板メニュー『極み』ステーキ(左)と牛たん焼
◆行列必至の人気店がついに京都へ初進出
2018年に東京・新宿にて創業。口コミで話題を呼び、1カ月先まで予約が埋まるほど人気の厚切り牛たん専門店「牛たんの檸檬(レモン)」が、ついに京都エリアに初出店。地元民や観光客でにぎわう京都の繁華街・四条河原町に2026年4月25日(土)、国内外7店舗目がオープンします。関西では、2024年の「大阪本店」(大阪市中央区)に次ぐ、2店舗目となります。
「牛たんの檸檬 京都店」内観(京都市下京区)
◆名物『極み』ステーキを京都で堪能
羽釜炊きごはん、牛たんスープ、牛たんカレー、牛たん肉味噌、とろろ、サラダが付いた「『極み』ステーキと牛たん焼」(3,780円・税込)
看板メニューは、希少部位「たん元」を厚切りでいただく名物『極み』ステーキ。高級備長炭で丁寧に焼き上げ、表面は香ばしく中はしっとり、噛むほどにうま味が広がる極上の逸品です。そのステーキとセットとなったのが、「『極み』ステーキと牛たん焼」(3,780円・税込)で、牛たんスープ、牛たんカレー、牛たん肉味噌(みそ)、とろろ、サラダが付いたぜいたくな定食です。
プラス1,190円(税込)でセットの羽釜炊きご飯から変更できる「いくら卵黄ご飯」
また、セットの羽釜炊きご飯には、京都の老舗・八代目儀兵衛がブレンドしたお米を使用。さらに、青森「坂本養鶏」の特濃たまご「十六代真っ赤卵」と厳選いくらをたっぷりのせた「いくら卵黄ご飯」への変更もOK(+1,190円)。営業時間は11時〜15時(LO14時30分)、17時〜21時(LO20時30分)、無休。阪急「京都河原町駅」木屋町南口すぐ。このダイナミックな厚切り牛たん、試してみてはいかがでしょうか。
文/夏目馨
文/夏目馨
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