【大阪・梅田】ゴディバが京都の老舗・小川珈琲とコラボ、関西でコラボコーヒーを飲めるのはここだけ

「ゴディバカフェ」と「小川珈琲」がコラボした「ジャスミンとアプリコットのコーヒーソーダ」(770円)と小川珈琲 チーフバリスタ 吉川寿子氏

「ゴディバカフェ」と「小川珈琲」がコラボした「ジャスミンとアプリコットのコーヒーソーダ」(770円)と小川珈琲 チーフバリスタ 吉川寿子氏

チョコレートブランド「ゴディバ」による「ゴディバ カフェ」が、京都の老舗コーヒーロースターで喫茶店の「小川珈琲(コーヒー)」とコラボ。両者で共同開発した「ジャスミンとアプリコットのコーヒーソーダ」が、2026年4月24日(金)に発売します。
昭和27年(1952)から珈琲づくりを続ける老舗のコーヒーロースター「小川珈琲」

昭和27年(1952)から珈琲づくりを続ける老舗のコーヒーロースター「小川珈琲」

京都の街で1952年からコーヒーづくりをはじめ、世界に通じる“本物”の味わいを追求してきたという「小川珈琲」。チーフバリスタの吉川寿子氏は、2013年に日本代表として参加したWLAC(ワールドラテアートチャンピオンシップ)で世界チャンピオンとなった実力者です。
そんな吉川氏と共同開発したオリジナルドリンクが、「ジャスミンとアプリコットのコーヒーソーダ」(770円)。ジャスミンの香りとアプリコットのフルーティーさが弾ける、爽やかなコーヒーソーダです。
「ゴディバ カフェ」と「小川珈琲」がコラボした「ジャスミンとアプリコットのコーヒーソーダ」(770円)

「ゴディバ カフェ」と「小川珈琲」がコラボした「ジャスミンとアプリコットのコーヒーソーダ」(770円)

さまざまなチョコレートドリンクやフードメニュー、チョコレートスイーツを楽しめ、2020年に誕生した「ゴディバ カフェ」。関西圏は大阪・梅田の地下街・ディアモール内の円形広場にある「ディアモール大阪店」のみで、多くの人が訪れています。
「ゴディバ カフェ ディアモール大阪店」の外観イメージ

「ゴディバ カフェ ディアモール大阪店」の外観イメージ

同店の営業は7:30~22:00(日・祝は8:30~)。オリジナルブレンドを使用した季節感あふれるドリンクで、ゴディバ カフェ初となるシーズナルコーヒードリンクとのことなので、一度足を運んではいかがでしょうか。
※料金はすべて税込価格
文/霧島怜
miyoka
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