【滋賀・大津】角煮がデカい!3日間じっくり煮込んだ“とろとろ角煮丼”が絶品の専門店「カクトン」【ちゃちゃ入れマンデー】
8月11日(火)午後7時からカンテレで放送された『ちゃちゃ入れマンデー』の特集「これ一本で勝負や!関西の専門店SP」。今回は番組内で取り上げられた、「滋賀県内にあるおすすめの専門店グルメ」をご紹介します。
◾️ボリューム満点で食べ応え抜群!3日間かけて作る角煮丼専門店「カクトン」(大津市)
『ちゃちゃ入れマンデー』(8月11日OA)角煮丼専門店「カクトン」(大津市)
京阪電車「京阪石山駅」から徒歩約2分。路地裏で人気を集めているのは、角煮丼専門店「カクトン」です。
話題の角煮丼を生み出したのは、焼き肉店で8年修業した経験を持つ店主の藤島崇史さん。
看板メニューは「角煮丼定食」(1,580円)。完成までに3日間かけるなど、手間暇かけて作られた角煮には、脂のバランスが良い「アンデス高原豚」を使用しています。
話題の角煮丼を生み出したのは、焼き肉店で8年修業した経験を持つ店主の藤島崇史さん。
看板メニューは「角煮丼定食」(1,580円)。完成までに3日間かけるなど、手間暇かけて作られた角煮には、脂のバランスが良い「アンデス高原豚」を使用しています。
『ちゃちゃ入れマンデー』(8月11日OA)「角煮丼定食」(1,580円)
その豚バラ肉を昆布、カツオ、4種類の野菜と一緒に一晩かけて下ゆでし、しょうゆ、みそ、ザラメなどを使ってさらに一晩じっくりと調理。合計3日間かけて、とろとろの角煮に仕上げています。
ご飯には、さっぱりとした味わいが特徴の滋賀県産キヌヒカリを使用。その上に大きな角煮を2切れのせ、特製の甘辛ダレをかけて完成です。
驚くほど柔らかくジューシーな角煮は、肉のうまみとタレの相性が抜群。あっさりとした味わいで食べやすく、女性からも大人気です。
角煮丼のほか、「魯肉飯(ルーローハン)定食」(1,380円)や「角煮のせ刻み角煮カレー定食」(2,100円)など、角煮を生かしたメニューもそろっています。
ご飯には、さっぱりとした味わいが特徴の滋賀県産キヌヒカリを使用。その上に大きな角煮を2切れのせ、特製の甘辛ダレをかけて完成です。
驚くほど柔らかくジューシーな角煮は、肉のうまみとタレの相性が抜群。あっさりとした味わいで食べやすく、女性からも大人気です。
角煮丼のほか、「魯肉飯(ルーローハン)定食」(1,380円)や「角煮のせ刻み角煮カレー定食」(2,100円)など、角煮を生かしたメニューもそろっています。
『ちゃちゃ入れマンデー』(8月11日OA)「魯肉飯定食」(1,380円)
『ちゃちゃ入れマンデー』(8月11日OA)「角煮のせ刻み角煮カレー定食」(2,100円)
文/野村真帆
大阪を拠点に、おもに京阪神エリアで活動中。プライベートでは1児と2匹の犬の母。最近は10年ぶりにかぎ針編みにハマっています。
大阪を拠点に、おもに京阪神エリアで活動中。プライベートでは1児と2匹の犬の母。最近は10年ぶりにかぎ針編みにハマっています。
【関連記事】
0
カンテレIDにログインまたは新規登録して
コメントに参加しよう







