【滋賀・大津市】京都・七条駅のラーメン店「麺屋EDITION」が湖西エリアに初出店、同店限定で厚切りチャーシューも登場
「麺屋EDITION雄琴店」のメニューのラインアップ
京都「七条駅」すぐの京都背脂しょう油ラーメン店「麺屋EDITION」が2026年7月9日(木)、琵琶湖の西側に位置する大津市雄琴に5号店をオープン。滋賀県内2店舗目、湖西エリアでは初出店となる同店では、ここでしか味わえない「厚切りチャーシュー」も登場します。
ガッツリ派にも応える二郎インスパイア系ラーメン「エディ郎」(1,200円)
伝統的な背脂しょう油を継承した京都の背脂しょう油ラーメンを販売する「麺屋EDITION」。硬めの低加水麺でスープによくからむ「近藤製麺」の麺に昔ながらのあっさりとした醤油の味わいと、こってりとした背脂の相性が抜群のスープが特徴です。
焦がし黒醤油を使用した看板商品「ダークサイド」(950円)
琵琶湖にほど近い「麺屋EDITION雄琴店」では、焦がし黒しょう油を使用した背脂醤油の「ダークサイド」(950円)をはじめ、京赤地鶏と貝の旨味を凝縮した新商品「鶏塩貝ラーメン」(1,000円)や二郎系ラーメン「エディ郎」(1,200円)を販売。さらに同店限定で「厚切りチャーシュー」メニューも登場します。
新商品「鶏塩貝ラーメン」(1,000円)
場所はJR・おごと温泉駅より徒歩約8分。営業時間は11:00〜15:00、17:00〜22:00(土日11:00〜22:00)。
「麺屋EDITION雄琴店」の外観イメージ
※料金はすべて税込価格
文/霧島怜
文/霧島怜
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