【京都】濃厚鶏白湯ラーメン&京都の食材を生かした炙り鯖寿司!人気ローカルチェーングルメ【ちゃちゃ入れマンデー】

【京都】濃厚鶏白湯ラーメン&京都の食材を生かした炙り鯖寿司!人気ローカルチェーングルメ【ちゃちゃ入れマンデー】
10月27日(火)夜7時からカンテレで放送された『ちゃちゃ入れマンデー』の特集「関西のご当地チェーン店大調査 ベストセレクション」。今回は番組内で放送された、京都で親しまれているローカルチェーン店をご紹介します。

◾️京都発の濃厚鶏白湯ラーメン「キラメキノトリ」

『ちゃちゃ入れマンデー』(10月27日OA)「キラメキノトリ」

『ちゃちゃ入れマンデー』(10月27日OA)「キラメキノトリ」

京都に本店をかまえる人気チェーン店「キラメキノトリ」。
2013年に京都市に1号店をオープンし、現在は関西を中心に27店舗を展開する大人気チェーン店です。
こちらで京都市民が絶賛する自慢のグルメは、「鶏白湯ラーメン」。
代表取締役の久保田雅彦さんによると、「ラーメンのこだわりは麺」。 自社工場にて、北海道産の小麦を3種類ブレンドし、自家製麺を作っているのだそう。小麦の豊かな風味と、独自のモチモチ食感で大人気です。
鶏白湯ラーメンの味の決め手となるのは、鶏のペースト。鶏肉をペースト状になるまで煮込み、鶏の香りや風味が引き立ち、おいしい鶏白湯スープになるのだそう。
そんなこだわりの鶏ペーストを鶏ガラスープと合わせた、超濃厚なW鶏白湯スープが特徴の「鶏白湯らーめん塩 塩のキラメキ®︎」(890円)。 鶏のうまみが一番に感じられますが、食べ進めると、レモンの酸味や刻み玉ねぎがアクセントになって、最後までスッキリおいしく食べることができます。
『ちゃちゃ入れマンデー』(10月27日OA)「鶏白湯らーめん塩 塩のキラメキ®︎」(890円)

『ちゃちゃ入れマンデー』(10月27日OA)「鶏白湯らーめん塩 塩のキラメキ®︎」(890円)

さらに、もう一つの看板メニューが、「台湾まぜそば 直太朗」(930円)。 台湾まぜそばの生みの親ともいわれる名古屋の名店「麺屋はなび」からレシピを伝授してもらった1杯で、濃厚な台湾ミンチ、しょうゆダレ、自家製麺が絡んで病みつきに。〆のライスもついているので、残ったタレに絡めて最後まで楽しめます。
『ちゃちゃ入れマンデー』(10月27日OA)「台湾まぜそば 直太朗」(930円)

『ちゃちゃ入れマンデー』(10月27日OA)「台湾まぜそば 直太朗」(930円)

◾️京都の食材を駆使した創作京料理が人気の居酒屋「まんざら」

『ちゃちゃ入れマンデー』(10月27日OA)「まんざら」

『ちゃちゃ入れマンデー』(10月27日OA)「まんざら」

大正時代の町家をリノベーションした、落ち着いた空間の京料理の居酒屋「まんざら」。 京都の食材やだしにこだわった料理が楽しめるお店として、京都市内で7店舗を展開しています。
本店名物で絶対に外せないのは、「炙(あぶ)り鯖(さば)寿司(8貫)」(2,980円)。 福井県産の脂の乗った鯖を店内で酢締めし、鯖とシャリの間に京都名産の“すぐき”を入れることで、風味豊かで食感の楽しい寿司に仕上がっています。表面をあぶることで鯖の脂身の甘さが引き出され、「何個でも食べられる」と人気を集めています。
『ちゃちゃ入れマンデー』(10月27日OA)「炙り鯖寿司(8貫)」(2,980円)

『ちゃちゃ入れマンデー』(10月27日OA)「炙り鯖寿司(8貫)」(2,980円)

そのほかにも、京都の老舗漬物店から仕入れた「京漬物盛り合わせ」(900円)や「生麩(なまふ)の田楽」(950円)など、京都の魅力が味わえる料理がラインアップしています。
『ちゃちゃ入れマンデー』(10月27日OA)「京漬物盛り合わせ」(900円)

『ちゃちゃ入れマンデー』(10月27日OA)「京漬物盛り合わせ」(900円)

『ちゃちゃ入れマンデー』(10月27日OA)「生麩の田楽」(950円)

『ちゃちゃ入れマンデー』(10月27日OA)「生麩の田楽」(950円)

※表示価格は全て税込
文/野村真帆
大阪を拠点に、おもに京阪神エリアで活動中。プライベートでは1児と2匹の犬の母。最近は10年ぶりにかぎ針編みにハマっています。
miyoka
0
南田南弁護士は天才肌
カンテレドーガ
カンテレ笑タイム
ハチエモン
カンテレアナウンサーチャンネル
カンテレドラマニア
ウェルチル
カンテレID