【大阪・心斎橋】田中友梨奈アナがとんかつを豪快にパクリ!すゑひろがりずも驚く「ニューベイブ」の肉汁たっぷり絶品グルメ【フットマップ】

【大阪・心斎橋】田中友梨奈アナがとんかつを豪快にパクリ!すゑひろがりずも驚く「ニューベイブ」の肉汁たっぷり絶品グルメ【フットマップ】
今回の『フットマップ』は、最新&バズりスポット続々!大阪ミナミ魅力再発見の旅<後編>。10月24日(土)午後6時30分に放送されたカンテレの『フットマップ』では、フットボールアワーの2人が、お笑いコンビ・すゑひろがりずの南條庄助さんと三島達矢さんをゲストに迎え、大阪ミナミのグルメを堪能します。
旅の締めくくりに訪れたのは、「ニューベイブ 心斎橋店」(大阪市中央区南船場)。今年7月にオープンした、四万十川の清流で育った豚肉などを使う、こだわりのとんかつ店です。
島袋正椰店長によると、看板メニューは銘柄豚を低温でじっくり揚げる厚切りとんかつ。なかでもおすすめは、高知県産の銘柄豚「四万十ポーク」。脂身が優しく、上品な肉質が特徴で、じっくり調理することで、うま味とジューシーさを凝縮するのが「ニューベイブスタイル」です。
さらに、心斎橋店限定で、高温のみでサクッと揚げる「クラシックスタイル」のとんかつも楽しめます。衣はザクザク、肉は歯ごたえ抜群というこだわりの一品を、国産豚なら1,600円から味わえます。
カンテレの田中友梨奈アナが選んだのは「クラシックスタイル 国産豚 ハーフ<ロースとヘレ>」(2,200円)。薬味も充実しており、食べる前から期待が高まります。
『フットマップ』(10月24日OA)

『フットマップ』(10月24日OA)

「持っただけでも肉汁が…」と、そのままとんかつを口に運ぶ田中アナ。思わず南條さんが「そのまま?」とツッコミを入れます。岩尾さんも「薬味をちょこっとずつでも付けたらいいのに」と話しますが、肉そのもののおいしさを堪能していました。
『フットマップ』(10月24日OA)

『フットマップ』(10月24日OA)

後藤さん、岩尾さん、南條さん、三島さんの4人が注文したのは「ニューベイブスタイル 四万十ポーク ハーフ<ロースとヘレ>」(3,080円)。運ばれてきたとんかつは、断面まで美しく、思わず「きれい!」と声が上がります。南條さんも思わず小鼓を鳴らし、おいしさへの期待を高めます。
『フットマップ』(10月24日OA)

『フットマップ』(10月24日OA)

そして、いざ実食。後藤さんはひと口食べるなり「褒め言葉になってんのか分かれへんけど、ビチャビチャです(笑)。めっちゃうまい」と独特の表現でおいしさを伝えます。岩尾さんも田中アナのようにそのまま一口食べると「確かにそのまま食ってもうまいかも」と納得の様子です。
一行からは「やわらか!」「めっちゃうまい!」「こんなやわらかいとんかつ食べたことない」と絶賛の声が続出。最後は、とんかつをだし茶漬け風にして味わいます。あまりのおいしさに、岩尾さんは言葉も発さず「ズッ、ズッ」と夢中で食べ続け、最後まで笑いを誘っていました。
『フットマップ』(10月24日OA)

『フットマップ』(10月24日OA)

※表示価格は全て税込
文/華みず希 テレビ大好き関西在住ライター
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