大阪「たくろう万博」でついに限定発売! ドンデコルテ・渡辺の「銀次チャーハン」&たくろう・赤木監修の「赤木そば」
ミャクミャクも会見に駆け付け、『たくろう万博』の開催を喜ぶ「たくろう」(2026年7月3日・大阪市中央区)
◆フェス「たくろう万博」で芸人コラボグルメが登場
大阪「万博記念公園 もみじ川芝生広場」(大阪府吹田市)で今秋開催される、『M-1グランプリ2025』王者・たくろうが主宰する大型イベント『たくろう万博』。そのフェスの「芸人グルメEXPO」にて、SNSで話題沸騰中の「銀次チャーハン」をはじめとする芸人たちのこだわりが詰まったグルメが会場限定で販売されます。
『M-1グランプリ2025』優勝後の密着映像で話題となった、たくろう・赤木監修の「赤木そば」
たくろう・赤木裕が2年間毎日欠かさず食べ続けている蕎麦を完全再現した「赤木そば」は、赤木本人の直接監修により、飾り気のない質素ながらも癖になる味わいに。赤木は「たくろう万博でもいろんな料理が出せたらいいなと思います。ただ、赤木そばは人に出すレベルの物ではなかった。なんとか間に合わせたい」とコメント。
◆SNSでバズった話題の「銀次チャーハン」も初商品化
ドンデコルテ渡辺銀次が「下手をすると私より名のある」という、芸人大絶賛の「銀次チャーハン」
そして、ドンデコルテ・渡辺銀次が下積み時代に味を磨き、YouTubeで200万を超える再生回数を記録した「銀次チャーハン」が、満を持して一般販売されることに。監修した渡辺は、「販売はもちろん、世に出すのはこれが初めてです。たくろうには(M-1で)痛恨の勝利を献上してしまいましたので、その分全力で乗っからせていただきます」と興奮気味。
2026年11月7日(土)・8日(日)、「万博記念公園・もみじ川芝生広場」(大阪府吹田市)で開催される『たくろう万博』
さらに、豪快キャプテン・山下ギャンブルゴリラ監修「空から降る豚丼」、エバース・町田和樹「しゃ奉行町田監修!こだわりのポン酢で食べるしゃぶしゃぶ」もスタンバイ。開催日は2026年11月7日(土)・8日(日)の2日間。チケットは大人8,500円、高校生4,000円、中学生2,500円(1日券)ほか。お笑いファンはもちろん、グルメ好きの方も必見のイベントです。
文/夏目馨
文/夏目馨
【関連記事】
0
カンテレIDにログインまたは新規登録して
コメントに参加しよう







