行列の万博限定メニュー「ワンハンドBENTO」が1日限りの復活、大阪・万博記念公園の1周年イベントに出店

『大阪・関西万博』の「大阪ヘルスケアパビリオン」内で販売された「ワンハンドBENTOシリーズ」

『大阪・関西万博』の「大阪ヘルスケアパビリオン」内で販売された「ワンハンドBENTOシリーズ」

◆累計22万個超のヒット弁当が復活

“ミライのお弁当”として『大阪・関西万博』で連日完売を記録した、ほっかほっか亭の万博限定メニュー「ワンハンドBENTO」。2026年4月12日(日)、「万博記念公園」(大阪府吹田市)で開催される1周年メモリアルイベント『EXPO2025 Futures Festival』で、1日限りの復活を果たします。
ほっかほっか亭の元祖「のり弁当」をベースにアレンジされた、一番人気の「ワンハンドBENTO 海苔弁」

ほっかほっか亭の元祖「のり弁当」をベースにアレンジされた、一番人気の「ワンハンドBENTO 海苔弁」

片手で手軽に食べられる十六穀米の健康志向弁当として、SNSでも話題となった「ワンハンドBENTO」。監修は「おにぎらず」ブームの仕掛け人である料理研究家・小河知惠子さんで、食物繊維やビタミン、ミネラルも豊富な「ミライの弁当」として、幅広い世代から支持され、累計22万個超のヒット商品となりました。

◆不動の人気「海苔弁」など4種が登場

人気の「チキン南蛮弁当」をベースに、ミライをイメージした「ワンハンドBENTO チキン南蛮」

人気の「チキン南蛮弁当」をベースに、ミライをイメージした「ワンハンドBENTO チキン南蛮」

そんな「ワンハンドBENTO」が、万博1周年メモリアルイベントにて復活。元祖の味をアレンジした一番人気の「海苔弁(のり弁当)」をはじめ、最も売れた「チキン南蛮」、希少な「なにわ黒牛」をぜいたくに使った「和牛」、相性抜群の組み合わせ「ポークたまご」の4種類がラインアップ。いずれもワンハンドスタイルで本格的な日本の味を堪能できます(価格は未発表)。
2026年4月12日(日)に開催される『EXPO2025 Futures Festival』で、「ワンハンドBENTO」は販売されます

2026年4月12日(日)に開催される『EXPO2025 Futures Festival』で、「ワンハンドBENTO」は販売されます

場所は「万博記念公園」内の「わくわく池の冒険ひろば」フードエリア。時間は10時〜20時頃(予定)で、雨天決行・荒天中止、完売次第終了となります。入園料は別途必要ですが、フードエリアは自由に入場可能(もみじ川芝生広場の「Futuresゾーン」は事前抽選)。久々のワンハンド体験、ぜひこの機会に楽しんでみてはいかがでしょうか。

文/夏目馨
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